薄い壁の部屋であえぎ声をあげたら・・・

一人暮らしの静かな部屋に、あえぎ声が響き渡り始めた。

結斐子は、彼氏の攻めにより快感に満ちあふれた顔になっている。

そこへ深くて熱いキスで追撃するイケメン男は、まだまだ開発途上の彼女の身体を、奥の方までいじりまくり本気汁まみれにした。

この部屋の主である結斐子は、憧れだった一人暮らしをはじめ、いきなり彼氏を呼んで、こんな状況となっているが、この時のあえぎ声を隣に住んでいる男にはっきりと聞かれてしまった。

.あえぎ声はお静かに

ここの壁は薄いので色んな物音が聞こえまくるのだ。

しかも、そいつが昔、彼女をいじめまくっていた幼馴染だったからタチが悪い。

そんな彼、葵は、この建物は壁が薄い事をいじわる~く説明しはじめる。

結斐子の羞恥心を散々煽ってから、静かにあえぐ練習をしようと言いだし、そのまま彼女を押し倒してしまう。

しかし、激しい快感が押し寄せてきたら、静かにあえいでなんていられるはずもなく・・・・・

静かにあえぐ練習がヤバい

.あえぎ声はお静かに★というだけに、凄まじいあえぎ声を出す女の子が出てくるのかなと思って、危ない期待をしながら読んでみましたが、別方向からのアプローチで意外でしたが面白かったです。

とりあえず初っ端から、一人暮らしを始めた部屋で彼氏と結斐子がエッチしちゃうのですが、まあ、わりと普通にあえいでいます。

しかし、この部屋の壁に問題があり、薄くて声が激しく漏れているのです。

それを偶然隣に住んでいた幼馴染のいじめっ子である葵に聞かれるのです。

試し読みはこちら

感じてる画像にタッチして

.あえぎ声はお静かに

この辺りは不自然なくらいの設定ですが、ここは気にしたら物語が楽しめないので、華麗にスルーしておくとイイ感じですよ。

結局は、ここでも葵のいじめ攻撃を浴びて、静かにあえぐ練習とか、よくわからない事をやるはめになります。

きつい言葉で責められ、さらには直接身体を責められ、えろ~く感じちゃうので、まあ、また声が出ちゃうのですがw

いけない事をしちゃってる感じで、かなりエッチですね。